こだわりの北欧ライフスタイルに彩りを添える音楽を一枚に集めたコンピレーション・アルバム。
それが「スカンジナビアン・インテリア・サウンズ」です。
北欧POPSの第一人者、カジヒデキのセレクトによる現在進行形の旬な北欧POPSを、雑誌「北欧スタイル」全面プロデュースによるオシャレなパッケージとともにお届けします。
「Scandinavian Interior Sounds presented by 北欧スタイル」
09年12月16日発売!
NFCT-27239
2400円(税込)
<収録曲>
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Music selected by Hideki Kaji
さらにCD-Extra仕様で下記楽曲のミュージック・ビデオを収録!
・Club 8 "Whatever Your Want”
・The Mary Onettes "Puzzles"
・Napoleon "Cleopatra"
・The Radio Dept. "The Worst Taste In Music"
・Suburban Kids With Biblical Names "Loop Duplicate My Heart"
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<収録アーティスト情報>
01. ザ・サウンド・オブ・アロウズ “マジック”
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Labrador Records所属のドリーミィ・エレクトロポップ・デュオ。スウェーデンのアーティストとしては珍しくザ・ヴァーヴ、クラクソンズ、 ラ・ルー, シャーラタンズらを擁するUKの名門マネジメント会社Big Lifeに所属し、NME誌のRadarにて紹介されたことで一躍話題を呼ぶ。2010年に北欧の枠を超越した活躍が期待されるアーティスト。
(2nd EP 「M.A.G.I.C.」より)
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02. サンバサダー “ザ・パーク”
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同じくLabrador Records所属の美しすぎるメロディを奏でる4ピース・ポップ・バンド。
2005年のEPデビュー後何作がリリースを続けるが、2007年にリリースされたアルバム「Migration」が世界中のインディ・ポップ・ファンに賞賛される。2010年2月に3rdアルバムをリリース予定。
(2nd Album 「Migration」より)
03. シャウト・アウト・ラウズ “トゥナイト・アイ・ハヴ・トゥ・リーヴ・イット”
ストロークスや、キングス・オブ・レオンなどとツアーを回ったことでUK/USロックファンからの支持も高いパワーポップ・バンド。2ndアルバムはあのピーター・ビヨーン・アンド・ジョンのビヨーン・イットリングをプロデューサーに迎えている。80'sネオアコ・フィーリング漂うドラマティックなサウンドに中毒者続出中!
(2nd Album 「Our Ill Wills」より)
04. ザ・マリー・オネッツ “デアー”
スウェーデンはヨンショーピングという地方都市で結成された、Labrador Records所属の4人編成の永久凍土系ギター・ロック・バンド。人気海外ドラマ「グレイズ・アナトミー」の挿入歌に起用され、一躍注目を浴びる。2009年10月28日には実に3年ぶりとなる2ndアルバム「Islands」を日本先行でリリースした。
(2nd Album 「アイランズ」より)
05. イェイ・イェイ “シングズ・ウィル・ネヴァー・ビー・ザ・セイム・アゲイン”
スウェーデンのイェーテボリをベースに活動するThe Tough Allianceが主宰するレーベル“Sincerely Yours”が送り出したメンバー構成はおろか出身地さえもすべてが非公開という謎のバンド(ユニット?)。2009年初頭にデビューシングルをリリースし、数ヵ月後にはファースト・アルバムをリリースしている。
(1st Album 「No.2」より)
06. サブアーバン・キッズ・ウィズ・ビブリカル・ネイムズ “パラキット”
2003年にストックホルム郊外のハニンゲで結成された、明らかに目が悪くて眼鏡をかけていそうな引きこもり&脱力系(?)POPユニット。2004年に自主制作盤を挟んで、2005年にLabrador Recordsと契約。以後、EP3作、アルバムを1作リリース。やたら長いバンド名はSilver Jewsの「People」に由来するとのこと。
(1st Album 「#3」より)
07. ナポレオン “クレオパトラ”
音楽で世界を征服する夢を掲げ「NAPOLEON」を名乗る。スウェーデンの学生都市ウプサラで結成された平均年齢22歳の10人組(!)大所帯ネオアコ・パーティ・バンド! そのサウンドはスウェーデンを飛び出しUKに飛び火! BBC Radio2とBBC Radio6でパワープレイを獲得するなど話題をさらっている。
(1st Album「Bohemians Won The Series And The Little Guy Joined The Bandより)
08. ツタンカーメン “アー・ユー・シュア”
Shout Out LoudsのAdam Olenius、ピーター・ビヨーン・アンド・ジョンのピーター・モーレンを中心に結成されたスーパーバンド。2009年10月にアルバムをリリースしたばかりで、あえて草の根の活動を行っているためスウェーデンでもまだ知る人ぞ知る存在。しかし、楽曲のクオリティは彼らの本業(?)バンドですでに実証済み。
(1st Album 「TUTANKAMON」より)
09. アイリーン “リトル・ラヴィン”
2005年にイェーテボリで活動をスタートさせたバンド。2006年にLabrador Recordsよりデビューアルバム「Apple Bay」をリリース。USやAU、さらにはタイ、台湾でもリリースされ、世界的に高い評価を集めた。これまでにシングル(配信限定含む)を4作、EPを1作、アルバムを2作リリースしている。
(2nd Album 「LONG GONE SINCE LAST SUMMER」より)
10. クラブ・エイト “ヘヴン”
スウェディッシュ・インディポップ・シーンの雄、Labrador Recordsが贈るスウェディッシュ・インディ・ポップの至宝!いかにも北欧らしい美しいメロディと、ヴォーカルのカロリナの透き通った歌声に世界中が酔いしれる。昨年待望の初来日公演を果たし日本ファンを湧かせた。現在は2010年初頭リリース予定の新作を制作中。
(6th Album 「ザ・ボーイ・フー・クドゥント・ストップ・ドリーミング」より。)
11. ザ・レディオ・デプト “デヴィッド”
21世紀型シューゲイザー・サウンドを奏でるシーン最重要バンド!1995年に結成され、UKの名門レーベル“XL”を経て、現在はLabrador Records所属。2004年にはソフィア・コッポラ監督の「マリー・アントワネット」の挿入歌に起用され日本でも話題を呼ぶ。2010年はついに待望のアルバム・リリースとなるか・・・!?
(4th Single 「DAVID」より)
12. クラウドベリー・ジャム “サンデー・モーニング”
1991年にスウェーデンのリンチェピングで結成。ヴォーカルのジェニー・メディンを中心としたギター・ポップ・バンド。95年に1stアルバム『クラウドベリー・ジャム』を発表。翌96年に発表した2nd『雰囲気づくり』でブレイクし、カーディガンズとともにスウェディッシュ・ポップ・ブームの一翼を担った。98年に一度解散したが、2004年に復活。
(10th Album 「A GOOD DAY IS COMING」より)
13. ザ・レジェンズ “マンデー・トゥ・サタデー”
クラブ・エイトやACID HOUSE KINGS、そしてダーク・エレクトロなPALLERSといったスウェディッシュ・インディポップ・シーンを代表するバンドの中心人物として、また、良質な作品を数多くリリースしていることでも知られる、Labrador Recordsを主宰するポップ職人、ヨハン・アンガーゴードのソロ・プロジェクト。
(4th Album 「Over and Over」より)
14. ラクロス “マイ・プラン”
2005年にストックホルムにて結成された、Sonic youthが好きという以外何一つ共通項の無い女性1人+男性5人による6人編成バンド。ドイツはハンブルグが拠点のインディ・レーベルTapete Recordsより2007年11月に「This New Year Will Be For You And Me」、2009年5月に「Bandages For The Heart」という2枚のアルバムをリリースしている。
(2nd Album 「Bandages For The Heart」より)
>色々なお店で展開されています!
TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店(六本木ヒルズけやき坂)
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TSUTAYA Lifestyle CONCIERGE店 (六本木 東京ミッドタウン)
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HMV渋谷店(3Fロック)
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ILLUMS丸の内店
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ILLUMS横浜店
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arenot新宿ルミネ1店
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